ゴツめな後輪駆動本格SUV!?マツダ新型CX-60について紹介!

マツダ

マツダ新型CX-60についてまとめてみた!

マツダからCX−60が発売されています。

カタログやホームページで情報が溢れていますが、

情報が多いのでまとめました!

最近のマツダの車両は上質な車が多いですよね!

私もデミオやプレマシーといった車両を持っていた時期があったのですが内装もヨーロッパ車感があって良かったですね。

今回のCX-60の目玉はプラグインハイブリッドとFRプラットホームですね、

マツダの本気を感じました!

なので走行性能の紹介から行きましょう!

引用:https://www.mazda.co.jp/cars/cx-60/

走行性能

CX-60は縦置きエンジンの後輪駆動ベースですね!

写真の4WDと2WDがあります。

車体が大きくなると後輪駆動ベースの方がしっかり路面を蹴ってくれるのと前タイヤが走る曲がるの仕事を全て行う前輪駆動より効率がいいですね!

デメリットは

室内が狭くなることですが、走行性能に寄せてきたんでしょう!

プラグインハイブリッドも初めて搭載です!

燃費がいいのはもちろんですが、EVモードでの静かな走りに期待できます。

ただ元整備士目線で言うとガソリン車が一番整備性だったり

故障の少なさだったりで安定はしてそうですね(笑)

外装

ここからは外装です!

やはりホワイト系がいいかなと思ってしまいますね^^;

マツダSUVの特徴の丸いデザインのなかに少し四角っぽさを出してます。

あくまで個人的な感想としてはランクルの要素が混じったようなデザインですね。

あとはオートエグゼのエアロ装着車になるといかつい感じになるのでそれも良さそうです!

内装

内装は上品に仕上がっています。

私は基本黒ベースの内装が好きなのですが、

この車両に関しては、

白や茶色をうまく使用しているため高級感が引き出せています。

外装よりも内装と走行性能で選ぶ車かなと思いました。笑

機能装備

ナビはディスプレイオーディオですね、

特にiPhoneと相性の良いApple Car playを装備しています。

音響にもこだわりを感じます。ぜひ体験して見てください。

リヤシートヒーターもオプションで装備しており、

内装はまさに高級車では無いでしょうか?

まとめ

以上がCX-60の説明になります。

マツダのSUVの中で走行性能に拘った造りだと感じました。
サイズや価格帯からハリヤーやRAV4、三菱アウトランダーの競合となりますね!

これまでもヨーロッパ向けの上質な車両が多くなってきましたが、ロードスターやロータリー車を作ったマツダならではのFRプラットフォームでの安定の走りが売りになっているのでぜひ体験してください。

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